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つららの話

佐藤 翔太郎

これからの時期は雪の壁の周りでよく見れます

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白川村の2月の平均気温は-0.9℃、立春は過ぎたもののまだまだ寒い季節は続きます。ひとたび寒波が来ると-10℃を下回る日も少なくありません。

そんな寒暖差が成長させるのが「つらら」です。漢字では「氷柱」と書き、屋根から下がる姿は、まさに漢字そのものです。

 

 

寒波終わりの貴重な晴れとつらら

 

 

過去には合掌家屋にこんな氷柱ができたことも

 

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コメント

  1. haru says:

    ・氷柱ですね!
    雪国ならではの光景。地球の環境が与えてくれる素晴らし現象!景色です。

  2. 佐藤 says:

    私もそう思います。冬だけのこの景色を楽しみたいです。

  3. haru says:

    そうですよね!雪国ならではですね!
    雪国ならではのダイナミックな自然現象をまた、楽しみにしています。
    ※先日、TVで埼玉県で人工の氷柱で観光名称にする取り組みを紹介していました。
    白川郷など自然の氷柱は天(空)から形成されていますが、しかし、人工ですから、地面から天井(空)に向かって氷柱?が形成されていました。霜柱?と思いました。

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